見えない恐怖 (放射線内部被曝)
-
松井英介
四六判並製/176頁
定価1,470円
発行日 2011年6月27日
ISBN 9784845112180 C0036「放射能、本当に大丈夫?」
身体の中にはいりこんだ放射性物質による内部被曝。
そのしくみや、健康被害を正しく理解するため、
内部被曝問題に取り組む医師による必読の一冊!
著者紹介
著者:松井英介(まついえいすけ)
岐阜環境医学研究所所長。放射線科医師、日本呼吸器学会専門医、日本肺癌学会および日本呼吸器内視鏡学会特別会員。内部被曝問題に取り組む数少ない専門家の一人。
1997年から保健会館クリニックの呼吸器外来と「東京から肺がんをなくす会」の画像診断を担当している。
ネット動画放送「マル激トーク・オン・ディマンド」、「FM797京都三条ラジオ」などに出演。
岐阜環境医学研究所所長。放射線科医師、日本呼吸器学会専門医、日本肺癌学会および日本呼吸器内視鏡学会特別会員。内部被曝問題に取り組む数少ない専門家の一人。
1997年から保健会館クリニックの呼吸器外来と「東京から肺がんをなくす会」の画像診断を担当している。
ネット動画放送「マル激トーク・オン・ディマンド」、「FM797京都三条ラジオ」などに出演。
主な目次
第1章 福島原発事故による健康障害
第2章 内部被曝とはどのようなものか
第3章 原子力発電と内部被曝
第4章 広島・長崎原爆被爆者の内部被曝
第5章 ビキニ水爆実験による内部被曝
第6章 「劣化」ウランと内部被曝
第7章 トロトラストによる内部被曝
第8章 放射性物質を掘り出すことの意味
第2章 内部被曝とはどのようなものか
第3章 原子力発電と内部被曝
第4章 広島・長崎原爆被爆者の内部被曝
第5章 ビキニ水爆実験による内部被曝
第6章 「劣化」ウランと内部被曝
第7章 トロトラストによる内部被曝
第8章 放射性物質を掘り出すことの意味
連想検索によるこの本に関連する書籍

-
放射線被ばくから子どもたちを守る
NPO法人セイピースプロジェクト 編
松井英介+崎山比早子 監

-
内部被曝からいのちを守る
市民と科学者の内部被曝問題研究会

-
いびき
来生哲

-
気になる口臭・体臭・加齢臭
五味常明


