書籍詳細情報

運動のなかの労働法
編著者名
沼田稲次郎
判型
四六上製
ページ数
671
発行日
1962年05月
著者紹介
分野
権利書
種別
書籍
紹介文
労働者は労働運動の主体として運動それ自体の中で労働法をどのようにとらえ、どのように働きかけるべきか、また、労働法学はどのように労働運動の中の動くものと定着するものとをとらえて、理性的にして現実的な理論を打ちたてるべきか。本書は、こうした問題意識にもとづいて書かれた実践のための労働法。さらに、鈴葉良との対談で社会問題、経済情勢、政局、労働運動、労働法学を縦横に語ったいまや古典的名著。
PDFファイル一覧
ページ 収載内容   サイズ
1〜
39
第1編第1章〜第2章 書籍を読む 4.5MB
40〜
68
第1編第3章 書籍を読む 2.6MB
69〜
109
第2編第4章 書籍を読む 3.1MB
110〜
144
第2編第5章 書籍を読む 3.0MB
145〜
195
第3編第6章 書籍を読む 4.8MB
196〜
232
第3編第7章 書籍を読む 3.1MB
233〜
274
第3編第8章 書籍を読む 3.1MB
275〜
317
第4編第9章〜第10章 書籍を読む 3.1MB
318〜
350
第4編第11章〜第12章 書籍を読む 2.8MB
351〜
404
第4編第13章〜第14章 書籍を読む 4.1MB
405〜
435
第5編第15章 書籍を読む 2.1MB
436〜
464
第5編第16章〜第17章 書籍を読む 1.9MB
465〜
502
第6編 書籍を読む 3.5MB
503〜
544
第7編 書籍を読む 2.3MB
545〜
596
第8編第5編第23章〜第25章 書籍を読む 3.3MB
597〜
649
第8編資料 書籍を読む 2.9MB
650〜
690
判例事例〜事項索引 書籍を読む 3.4MB