(デジタルライブラリー)奪われた広場


1952年、破防法反対運動の中で取り組まれた第23回メーデーは、流血のメーデーとなった。2人の死者と千数百人の重軽傷者を出し、“血のメーデー”と呼ばれたメーデー事件の被告と家族が歩んだ長く苦しい14年にわたるたたかいの日々、そして1790回という記録的な長期裁判をたたかいぬいたメーデー事件被告団の手になる貴重な記録。
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ページ 収載内容   サイズ
1~
20
I 書籍を読む 2.0MB
21~
48
II 書籍を読む 1.0MB
49~
84
III 書籍を読む 2.1MB
85~
131
IV(きびしい日々~獄中での教訓) 書籍を読む 2.7MB
131~
164
IV(東大生から~“真実”を訴え) 書籍を読む 1.2MB
165~
210
V 書籍を読む 1.4MB

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